インチキ情報商材を一瞬で見分ける方法

インチキ情報商材を1分で見分ける方法を今日は伝授します。

とはいえ、すごく簡単です。

まず販売サイト内にある購入ボタンを即クリックします。
そうすると、カートに商品名が出るので、それをコピー。Googleで検索。これでだいたい被害者の会とか詐欺とか色々出てるので、そういうのを見ればいいわけです。

商品名が、「アメブロアクセスアップ術」とか一般的な場合は、セールスレターの中の販売してる人の名前、もしくは一番下にある特商法に基づく表記というのをクリックして、商品名+販売業者の名前で検索すればいいわけです。

あとは、「商品名+詐欺」 とかで検索すれば、だいたいヒットするでしょう。

これすらも面倒くさいっていう人は、もう騙されても、ちょっとアホなんちゃいますか、っていうことになりますよね。
1分もかかりませんから、ちょっと調べてみましょう。

こういうこと言うと必ず、「真夏みのり 詐欺」とかで検索する人がいるのですが、私は普段から「詐欺詐欺」言いまくっているので、引っかかりません。へっへ~。

というのは冗談で私のように良質な高額商品を販売している業者は、どこをどう叩いても詐欺なんて出てこないわけです。

ちなみに、ダイレクト出版で検索すると、やはり詐欺と出ますね。
与沢翼でも詐欺とでますね。

つまり、これは結構仕方ない部分があって、詐欺で出るからすぐこれは悪い商品だと決めつけると、今度は何も変えなくなってしまう。
全部詐欺って出るから(笑)。

じゃあ詐欺って出ない商品を買おうかというと、それはただ商品がマイナーなだけで、やっぱり劣悪な商品だったということになります。

そもそも、詐欺商品というのは、中身がよくわからないというのが圧倒的な特徴です。

例えば、これを見てください。 商品サンプル

※私はこの商品を買ったわけではないので詐欺かどうかわからないですよ。本当はすごい商品かもしれない。

これって、読んでわかる通り「情報」が販売されてますよね。
いいですか。これが大事です。
情報が販売される限り、それを前もって知らせることはできません。だからなんだかよくわからないものを買うのは仕方がありません。
仕方がないのですが、こういうなんだかよくわからないもの、つまり文字通り「情報」そのものが販売されている場合、かなりの確率でクソです。

一口に情報商材といってもノウハウを教えるものと、情報を教えるものがあります。
後者は圧倒的に詐欺率が高いです。

これは情報なのか、ノウハウなのか、ツールなのか。
それをよく把握した上で、自分がそもそもそれを欲しいものなのかよく考えて買えばいいのです。

頭悪い人はすぐ、「毎月100万円!不労所得!」とかいう言葉につられて、よく読まないで買っちゃうんですね。
それで、「だまされた!」とかいうんです。
「どんな商品だったの?」って聞くと、ツールなんです。聞く限り、別に普通に使えそうなツールなんですよ。ただ、あなた何も販売してないから使えないよねっていう。これじゃあ本当にバカ丸出しじゃないですか。情弱とか言われても仕方ないんです。

よく考えて、こいつは信頼に足る人物なのか、自分でよく考えて、買いましょう。

よく詐欺に遭う情弱の特徴:検索しない

検索すればだいたいわかります。
その上で、詐欺でもかまわん!買うぞっ!と言って、勝負に出て騙されたならいいんです。
なぜ騙されたのかよく考えて、自分のビジネスに応用すればいいんです。

何も考えず、アホみたいに買って、残った人生をたかだか5万円ぽっちの商品の恨みごとを言い続ける。
それじゃあダメなんですよ。

p.s.
あとは情報系はそもそもネットビジネスの種類に詳しくないとダメですね。
レターを読んで、「ははーん。アレだな」と思うくらいじゃないとダメです。
さすがにビジネスではそこまでわからないんですけど、恋愛系の商材なら、ほぼ情報商材を読む前に中身をあてる自信があります。

ちなみにこれを読んでいるみなさんは興味ないかもしれませんが、恋愛系の情報商材のクソ率はだいぶ高いです。
私が知ってて一番ひどいのは、誰でもいける出会いスポットで、コンビニが紹介されてました。たしかに、男も女もいますな。敵ながらあっぱれですよ。

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