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だって、SEO的にあんまり意味ないし、なにより面倒くさいじゃない。

こんな風に普段から偉そうにしてることが大事で、それを固持することで、価格決定権とかそういう大事なものを失わずにすむわけだ。
価格決定権がないっていうのは、起業してても、単なる起業家という名前のフリーランスに過ぎないわけで、起業する以上は価格決定権をもてる事業をやるっていうのが鉄則だと思うなあ。

大富豪の起業術上下巻(半額セール中!)の広告に、

「大富豪の起業術」という本によると
それは起業家の才能でもなく
商品の良し悪しでもなく
ましてや運なんかでもありません。

それは単にほとんどの起業家が
起業直後にするべき一番大事なことを
おろそかにしているからだそうです。

って書いてあるけど、私なら、「起業直後にするべき一番大事なこと」として、偉そうにふるまって価格決定権を絶対譲らないというのをあげるな。

独立したって、下請けじゃあダメなんですよ。
上司はいなくなっても、結局、受注先が上司になってるだけで何も変わっていないじゃないか。
自由ってそういうことではないでしょう。
時代はフリーエージェントスタイル……って、また与沢さんを絶賛してしまった(笑)。

ところで、与沢さんの本を読む限り、フリーエージェントという名前は適当で、ノマドワーカーとかフリーターとかニートとか自由人とかと大して違わない意味のようだ。

私も何か、適当な単語を考えようかな。
ここはひとつ、カタカナ語はやめて、「単独行」なんてどうだ。
あっ、アラインゲンガー(ドイツ語で単独行の意)がカッコイイかもしれない。

ネタ元

一応補足的に解説。
加藤文太郎という山登りでちょっと有名な人が昔いて、その人が一人で山を登るので、「単独行の加藤」って言われてた人で、小説「孤高の人」の主人公だったりします。私は山登りの趣味はありませんが、この小説はとても好きで5回も10回も読んだ本なのだ。

ちなみに同タイトルの漫画があるけれど、あれはロッククライミングの本で小説とはまるで違うので、あれを読んで「孤高の人」を知った気になってはいけません。あれはクソ漫画。

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