ココナラが熱い!

クラウドソーシングかなり使うんですが、最近ココナラを使ってます。
すっかりクラウドワークスとかランサーズとかから離れてしまいました。
というわけで、今日はココナラの良さを伝えようかと思います。

ちなみに最初使ったとき、意味わかんなくて即運営にクレームを出しました(笑)。

クラウドソーシングよりもココナラが優れている3つの点

1.価格を考えなくていい

ココナラは500円のサービスです。とはいえ、オプションというのが設定できるので、だいたいオプションで3000円とかで平気で設定して500円では何もしてくれません。それはそれでいいのですが、価格を相手が決めているというのはラクです。クラウドソーシングでは、こちらが価格を提示して募集するので、最適と思われる価格を考えないといけません。価格をあげたところで、SOHOのレベルがあがるわけではありませんので、無駄に上げたら、その分、お金が無駄になるだけです。ココナラであれば、概ね最低価格で向こうが出してきてくれるので、相場を調べる必要もありません。超便利です。

2.そこそこレベルが高い

自分ができるサービスを選んで出してるだけあって、クラウドソーシングよりレベルが高いように思われます。
同じ業務をクラウドワークスで5000円で頼んだところ、あまりにひどい出来だったので、同一のサービスをココナラで見つけて、あっさり500円でやってもらったことがあります。特にWeb系はレベル高いです。さすがに500円で一から作る人はいませんが、クラウドソーシングでポンコツを納品されたときに、500円で各パーツ事にコツコツ修正していくという方法も可能です。

3.納期が早い

納期もクラウドソーシングより全体的に早いです。だいたい3日-7日でやってくれますし、そういう表示でも割と即日納品です。クラウドソーシングで、3日でやれと言うと、だいたい嫌がられます。
こないだ私は即日納品できる方を募集して、仕事をしてもらったところ、スケジュールに関して低い評価がつけられたので、「即日納品を前提に募集してるのに、星2つとはどういうことだ、スケジュール通りじゃないか」とクレームして、満点の評価に修正させました(笑)。

ココナラの使い方とデメリット

まず何かしようと思ってからココナラを探すのは手間です。クラウドソーシングであればやってほしいことを書いて募集すれば待つだけですが、ココナラは探さないといけません。そこで、普段からココナラを見ていて、どういうサービスがあるのか熟知しておくことが大事です。また、一度使ってよかった人は頭に叩き込んでおきましょう。ブックマーク的な機能もありますし、過去の履歴もあるので、頭に叩き込むまではしなくても問題ありませんが、ぼんやり覚えると、なんとなく見覚えのあるアイコンだからもう一回頼んだら「しまった!前、ポンコツを納品された人じゃないか!!」となってしまいます(笑)。

というわけで、かなりオススメですので、全部カテゴリークリックして暇さえあれば見ていましょう。
私は電車の中ではスマホでずーっとココナラ見ています(笑)。
今月はココナラだけでもう4万使ってます。
趣味がココナラになりつつある。笑

じゃあ、またー。

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